【最新】ジャグラーの台選びの仕方を解説【夜編】

ジャグラー台選び夜 ジャグラー台選び

ジャグラー台選び夜

夜からのジャグラー台選びは会社帰りのサラリーマンや朝からいる人など一番稼働が多くなる時間帯で一番台選びするのが難しい時間帯でもあります。

夜のジャグラーの台選びですが、きちんとジャグラー高設定に座れる台選びの仕方を紹介していきます。

ジャグラーの台選び〜夜からのポイント〜

いままで、朝一からのジャグラー台選びお昼からのジャグラー台選び夕方からのジャグラー台選びと様々シーンを想定してジャグラーの台選びの方法を紹介しましたが、今回はジャグラーの台選びの夜編は朝・昼・夕方の総括になります。

閉店時間が迫る中、いち早くジャグラーの良い台(高設定)に座るためにすべてのジャグラーノウハウをフル活用します。

夜にはジャグラーの台のデータはほとんど回転数がついているものになるのでデータから設定判別する事は朝などに比べたら簡単です。

ですが、それだけではジャグラー勝てません。

なぜなら、夜の閉店間際には時間がないからです。

夕方のジャグラー台選びでも話した通り出玉の出方には、ジャグラー高設定でも振れ幅があるのです。

ですので、短時間ではジャグラー高設定に座れたとしても、その日の運によっては勝ちも負けもあります。

そこで、ジャグラーの夜からの台選びでは、スランプグラフの波を読むことが重要です。

ジャグラーの波を読む前に、ジャグラーの台選びのおさらいをしましょう。

ジャグラー台選びのおさらい

まず、ジャグラー台選びのおさらいとして、ジャグラーを打つ前に事前準備として打つお店を調べます。

調べる事としては、お店のクセ、イベント日の2点です。

上記の2点を把握しているお店へ行きます。

そこで、ジャグラー高設定のデータに近い台を探します。

アイムジャグラーを例に使用すると、上記の数値で設定6のデータに近い数値をデータカウンターから見て探します。

データカウンターで見るのは、総回転とBBとRBの比率とボーナスの合算確率です。

さらに、そこで総回転数が多いジャグラーの台を選ぶようにすれば、ジャグラー高設定に近くなるというのが、ジャグラー台選びの基本になります。

ジャグラーの波を読め

上記の基本的な、ジャグラーの立ち回りでジャグラーの台選びをします。

ジャグラーで勝つためにはそこからさらにもう一考する必要があります。

そうです。ジャグラーの台の波を読むのです。

一番最初に書いてある通り、時間が少ない中、試行回転数が少なくなり勝ちと負けどちらにも行く可能性があります。

したがって、基本的な台選びによりジャグラー高設定を選ぶ事で負けの確率を減らしています。

ですが、それでもまだ負ける可能性が確率でいうと3割位あります。

そこから、もう一割ジャグラーの負けを減らす方法としてジャグラーの波を読みます。

サーファーみたいなことを言っておりますが、もし数値の良い高設定のジャグラーが複数あり選べる状況なら一考してみましょう。

ジャグラーの波の読み方は簡単

スランプグラフ(波)を見て下がり加減で上がりそうなとこから打てば良いというのもありますが、数字的に考えて見ると合算確率1/132の設定6のジャグラーで確率分母までに当たる可能性は約60%です。

なので、132回転を2回連続超える確率は15%になるますし、もっと言えば5回連続で132回転を超える確率は約6.6%になのです。

よってジャグラーハマり台+早く当たっていない台を選ぶことで勝ちに繋がるでしょう。

逆を言えば、ジャグ連荘ばかりしている台はハマる可能性が高いです。

132回転以内に5回連荘する確率は7.6%になります。

ですので、ジャグ連抜けのジャグラーの台は避ける必要があります。

実力が試される夜のジャグラー台選び

夜からジャグラーを打つのは激戦です。

データが揃っているので誰でもジャグラー高設定を見つけやすく人も多いので争奪戦になりがちですが、入れ替わりが多い時間でもあるのでチャンスも多くあります。

ですので、いかに早くジャグラー高設定を見つけられるが勝負になりますが、朝や昼に比べてジャグ連をゲットしやすいのでぜひ挑戦してみてください。

他のジャグラーの台選びの記事も沢山あるので参考にしてください。

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